(敬称略)

新宿エコワン・グランプリ 大賞

新宿エコワン・グランプリ 大賞 受賞者

新宿エコワン・グランプリ 大賞 受賞者

オリンパス株式会社 テクノラボ

製品である顕微鏡を使用したプログラムで、学校への出前授業や、各種イベントに参加しています。環境学習情報センターでは講座“顕微鏡で観る地球的規模の現象”を全10回シリーズとして開催。受講者数は180名に及びます。(8回終了時点)

新宿エコワン・グランプリ 各賞

新宿エコワン・グランプリ 各賞 受賞者

新宿エコワン・グランプリ 各賞 受賞者

個人・ファミリー部門優秀賞

小島 佳一郎
6年前、みどりのカーテンに参加して以来、省エネに関心を持ちました。電気消費はもちろん、水道、ガスの使用量も削減することにゲーム感覚で取り組みました。

鈴木 和果奈・杏実
姉妹でこどもエコ広場新宿や「エコにトライ」、顕微鏡講座などに参加し、その感想を「夏休みの自由研究」にまとめました。また、姉の和果奈さんは環境絵画展で区長賞を、妹の杏実さんは新宿区「みどりの小道」環境日記で若葉賞を受賞しました。

個人・ファミリー部門チャレンジ賞

吉田 キミ
「エコキャップ800個でワクチンが後進国の子供に提供できる」その言葉に触発され、平成17年よりエコキャップ収集を始めました。40~50日に一度キャリーバッグいっぱいのキャップをエコギャラリーに届けています。

亀井 潤一郎
東京都が企画した「海の森」プロジェクトに賛同し、初年度の平成19年から植樹に参加しています。また、西落合地域で仲間づくりを行い、落合第二地域センターで「海の森」講演会を開催しました。

萩野谷 久子
吉田キミさんに触発され、平成22年よりエコキャップ収集を始めました。40~50日に一度キャリーバッグいっぱいのキャップをエコギャラリーに届けています。

グループ部門優秀賞

百人町地域交流館自主事業運営委員会 児童部会
絆づくりをモットーに年代の垣根を越えた自主事業を企画しています。事業では“資源を大切に”、“ゴミは少なく”、“エコ”を目標に掲げています。もちつき大会では「マイ箸、お椀、お皿、コップ」の持参を呼び掛けています。

ベジタブルコスモ
新宿に住んでいる私たちは、9年前から千葉県勝浦市で、バイオ農法による無農薬野菜作りを始めました。化学農薬を用いず、安全性の高い露地栽培を行っています。フードマイレージという視点から見ると、勝浦市は新宿にとって地産地消の地とみなすことできます。

グループ部門チャレンジ賞

森の演出家事務局
「森育・食育・人育」をコンセプトに「森の演出家」として活動しています。出前授業やこどもエコ広場新宿の講師を務め、田舎暮らしの体験や自然の豊かさ・楽しさを伝えています。

事業者部門優秀賞

ダイキン工業株式会社ソリューションプラザ「フーハ東京」
・6月1日~9月30日まで「クールシェアスポット」として登録し、環境省とのコラボレーションを行い、ジェルキャンドル作りを開催しました。
・夏休み「エコにトライ」の講座を担当し、エアコンを分解して、どうやって冷えるのか?どんな部品があるのか?を子どもたちに見てもらいました。

株式会社熊谷組首都圏支店
工事現場における節電のため、省エネの象徴としてゴーヤの種が各現場に配布され、立派に育ったゴーヤを会社より表彰するなど積極的な「みどりのカーテン」づくりが評価されました。

事業者部門チャレンジ賞

中越パルプ工業株式会社
全国に広がる放置竹林という社会課題に対し、1998年から国産竹を製紙原料に活用する取り組みを始めました。竹を利用することで、森林・里山・生物多様性保全、地域経済活性化などの環境貢献・社会貢献が生み出されました。出前授業を通じて、この竹紙の取り組みを伝えています。

みどりのカーテンプロジェクト賞

みどりのカーテンプロジェクト賞 受賞者

みどりのカーテンプロジェクト賞 受賞者

ビギナー
田部井明子
藤岡慶子
大川内初実
加藤良子
横谷啓子
大島史子
松村嘉明
川原みゆき

リピーター
桐生清人
梅本章子
中村眞都
出口丈人
山中邦敬
多々良壽義
福住達夫
小島佳一郎

施設
牛込仲之幼稚園
中落合高齢者在宅サービスセンター
山吹町地域交流館
信濃町シニア活動館
よろい保育園
落合第四小学校
戸山第二保育園

省エネ賞・新宿エコ自慢ポイント賞

省エネ賞・新宿エコ自慢ポイント賞 受賞者

省エネ賞・新宿エコ自慢ポイント賞 受賞者

省エネ賞

高橋勝代
下山田ファミリー

新宿エコ自慢ポイント エコ活動ポイント賞

3725
181868
4446
noririn
hiro

新宿エコ自慢ポイント 節電ポイント賞

mimi
cherrymama
tomo
4649
keijiji