活動団体の紹介

野生生物保護管理分野において、未来を担う若手研究者を対象に相互の交流を促進し、学際的な知識や技術の習得と共有を目指す
〔活動内容〕
講習会・研究会・シンポジュウムの開催、HPや学会誌による情報発信

山の幸染め会は、広く全国の国民に対し、日本の伝統的文化である染物を通じて、教育および福祉の増進を図り、日本の文化の育成と振興およびその継承に関する事業を行うことによって、公益の増進に寄与していきます。

広く一般市民に対して自然や環境への理解を普及させるための事業を行い、森林の再生と21世紀の新たな森林文化の創出を目的として活動。
活動の中心は次世代の子どもたちへの森林環境教育で「森でつながるいのちのわ」を
キャッチフレーズに自然体験プログラムの開発と実践、指導者養成、若い世代の自然学校への就業を社会的ミッションとしている。

国内・海外のエコツーリズム運営団体(個人)と連携し、優良な情報を市民・企業等に提供する。特に、首都東京住民を周辺の農山漁村の住民と交流する繋ぎ役を担う。
セミナーや交流会等を開催し、都市と農山漁村交流エコツアーの基本となる送り手(都市)と受け手(農山漁村)をマッチングさせ、実現後は、継続的な交流ができるようにフォローしている。

・青少年の健全育成を旨とする団体
・「まちの先生見本市」では、やきそばの調理と配布・プラカードを持って
 会場までの道案内

民衆のあいだに伝承された語りを聞き、その記録、再話・再創造、研究などの活動を行い、語りの会などの事業を企画することによって、伝承の語りの継承と新しい語りの創造をめざすことを目的としています。民話や民俗文化・民俗文化財等に関する調査研究および普及活動の一環として、機関誌の発行、採訪、例会、外国民話研究会、語りの会、イベントの開催などを行っています。

自然にあるがままの野鳥に接して楽しむ機会を設け、また野鳥に関する科学的な知識及びその適正な保護思想を普及することにより、国民の間に自然尊重の精神を培い、もって人間性豊かな社会の発展に資することを目的とする。

御蔵島を中心とした様々な自然環境と触れ合うことをとおして、環境への負荷や環境保護・保全について考え、持続可能な社会を目指す。

ネパールのハンディクラフトや食品の企画、開発を行い、継続的に輸入を続けることによって、ネパールで厳しい生活を余儀なくされている人々の就業の場を創出し、経済的自立を目指しています。国内においても、近隣の障がい者地域作業所での仕事創りを行っています。社会的に立場の弱い人々がより多くの就業の機会を得られ、共に生きていける社会の実現に寄与できるよう活動しています。

○消費者が自らのライフスタイルを変革するための環境教育プログラム・教材の開発
○ライフサイクルアセスメントの考え方をわかりやすく伝える教育の実施
○消費者環境教育を実施する指導者の育成

森と田園に市民が親しみ、その保全、育成に役立つ活動の場を提供する市民運動を展開しています。小中学生を対象に、“魚取り”“川遊び”“草木染”“炭焼き”“植物観察”“クラフト作り”“火おこし”“大根引っこ抜き”“コーラス”“草笛”などの「自然体験教室」、自然を見直し命の大切さを学ぶ“カブトムシの育て方教室”、一般市民を対象に間伐を主に「森林整備活動」を行っています。

子どもから大人まで、幅広い年齢層を対象に、地球上のさまざまな自然を教室とし、自ら体感しながら考え、創造的に実践できる次代の日本、あるいは世界を担う人材を育成することを目的とする。また、この目的達成のために、地域住民と協力・結びつき、関連事業として、まちづくり・自然環境の保全・文化・芸術、国際交流などの事業についても取り組む。

本会は、会員相互の緊密な連携を図り、学校及び教育行財政にかかる事務の研修並びに研究につとめ、能率の増進、資質の向上に資することをその目的とする。

日本・雲南聯誼協会は、「日本と中国の友好を願う人々に対して、教育及び文化に関する事業を行い、平和と発展に寄与すること」というビジョンを実現するため、私たち写真部の活動も含め、以下の3つの分野を柱に活動展開しています。
教育…雲南の少数民族の子供たちが、安心して平等により良い教育を受けられるよう応援。
(学校建設事業の「50の小学校プロジェクト」、里親基金の「25の小さな夢基金」等)
文化…日本と雲南が互いに学び、支えあう為の架け橋となり交流します。(写真展開催、交流事業等)
健康…雲南の人々の寄りよい暮らしのための応援をします。(保健衛生事業等)

JEEFは、環境教育に関わる人達のネットワークで構成されるNGOです。1987年に自然体験型環境教育の実施者の交流の場から生まれ、1997年に「自然学校の普及」「環境教育の普及」「途上国の環境教育支援」を目的に法人化されました。現在では活動を拡大し、自然体験指導者の養成、企業との連携事業、行政への政策提言、国際的な環境教育支援など持続可能な社会の取組みを展開しています。これらの取組みは会員の皆さまのご協力によって支えられています。

ソーラークッカーの実演により、太陽熱で調理が出来る驚きから、子供達に、楽しく、体感、考えてもらう。
野外学習のサポート
野外キャンプ等の、飲み水の消毒や、バーベキューの時に、火を使用しないで、石を汚さない

1.人材育成支援:「損保ジャパンCSOラーニング制度」により、大学生・大学院生を環境NPOへ約8ヶ月間派遣しています。
2.普及・啓発活動:「市民のための環境公開講座」を年間12回程度開催し、市民の皆様に環境問題を考えていただく機会を提供しています。

自然環境の保全、自然環境情報の整備およびGISの活用にかかわる研究会,セミナー等の開催を行います。これらは広く自然環境と地理情報システムにかかわる人々の技術交流,相互の研鑽を図ると同時に,社会への普及と理解を目指すものです。

新宿区のごみや資源の問題を考え、望ましい環境の実現を目指して活動していきます。
そのために
(1)学習会、調査・取材や見学会、講演会、討論会等を開催します
(2)リサイクルや環境に関する催しに参加します
(3)ごみやリサイクルの問題について区や区議会に提言します

1.広く一般都民を対象としたレクリエーション活動の普及・振興につとめる
2.加盟団体や関係団体と親交を深め、協同事業の推進をはかる

新宿中央公園をフィールドにして、自然体験型の活動をしています。
主な活動は、年4回の公募観察会と毎月第4火曜日の定例会です。

☆新宿中央公園内のビオトープ区域を活動拠点として、生き物を大切にする心を育てる。
☆田んぼで稲作をしながら小学校の総合的な学習などに対して環境教育・環境学習を支援する出前授業活動をしています。

ストップ地球温暖化―できることからやってみよう―を目標にする。
持続的な人間社会づくりを進めるため、エネルギーをたくさん使う生活スタイルから、消費エネルギーの削減を目指した生活スタイルに変えていく暮らし方を心がける人が、ひとりでも多くなるよう推進する。

まちづくりは人づくり・心づくりという理念のもとに新宿区に住む“快適さ” “嬉しさ” “喜び”を創造するためのまちづくりに、区民の立場で自律的に関わっていくことを目的とします。

環境問題の解決を目指す青年の活動をサポートすることを目的とする。
活動内容として、全国の青年たちと交流し情報交換をする場を提供することを目的とした合宿イベントを中心に、運営のレベルアップを目的としたスキルアップセミナーや、環境就職したい人達のための相談会などを行っている。

・絵手紙を通じて、仲間との親睦、友達との輪を拡げて技術の向上を目指す。
・身近にある動植物、日常用品、風景等を対象に写生し、言葉を添えて、仲間同士で絵手紙の交換をしています。

自然環境保護をモットーに、楽しく絵手紙を書きながら草花を大切に育み、会員相互の親睦を図り、自己の向上を目指す事を目的として活動する。

持続可能な社会の実現を目指し、文化の薫り高き環境都市・新宿を創造する。
〔主な活動内容〕
・新宿区立環境学習情報センターを指定管理者として管理、運営
・地域と学校の連携で、区内小学校を会場にお借りし、こどもの環境学習・活動を支える新宿の環境学習応援団「まちの先生見本市」を開催

新宿区内の有志女性が相互協力して、女性の立場から地域の犯罪予防と犯罪者や非行少年の更生保護に協力し、犯罪のない明るい社会の実現に寄与することを目的とする。

消費者問題に取り組み、消費者の権利および環境を守る活動を行政と協働して続けている。また、各団体の活動に協力し、区民の生活向上のために、各団体が連帯し、「悪質商法追放キャンペーン」を実施。BSE牛肉、鳥インフルエンザや、農産物等食の安全性に関心を持ち活動。また、新宿区委託講座、新宿区消費生活展実行委員団体等協働事業を行い、区内ごみの発生抑制につき、主要機関および団体との会議に参加し環境問題にも取り組んでいる。また、農林水産省、厚生労働省のリスクコミュニケーションに参加。東京都消費者月間実行委員会団体として活動。請願、陳情、要望等も各機関におこなっている。

<目的>
「もったいない」を楽しみながら、良い環境を残すための暮らし方の工夫を、講座やイベントを通じて区民に広めていく。
<活動内容>
1. 年26回の「環境リサイクル講座」の実施
2. 毎月の定例会および学習会
3. 新宿リサイクル活動センターのイベント企画・参加(リサイクルフェスタ、こどもまつり等)環境関係のイベントおよび出前講座等

事業内容
工場、ビル、店舗等施設の省エネ推進、CO2推進
省エネ機器等の普及
民間における省エネ活動の支援
省エネ国際協力の推進
省エネの専門資格者に係る国家試験等

こどもたちが親しみやすいヒーローショーの上演を通して、こどもから大人までより多くの人が環境の大切さに気付き、環境活動に興味を持つきっかけを作ります。必殺技として、身近なエコアイデアを紹介しエコライフへの取り組みを促します。

江戸の郷よよぎネイチャーゲームの会は、1993年に「渋谷区ネイチャーゲームの会」として発足しました。(2002年に現在の名称に変更)
社団法人 日本ネイチャーゲーム協会(本部 東京都新宿区)の都道府県組織の東京都ネイチャーゲーム協会の地域組織で、東京都渋谷区の代々木公園を中心に、東京都内・神奈川県の一部の公園などで都民・市民を対象として、季節の自然とのふれあう場を提供して活動しています。おおむね土曜日や日曜日に2時間〜3時間の行事を行います。その他に、学校や福祉施設、環境関係団体組織等からの、ネイチャーゲーム依頼がたくさんあります。

海をとりまく自然とそこにすむ生きものたちを通して、「海の自然に親しむ」「海の自然を学ぶ」「自然の大切さを伝える」という3つのテーマを柱に環境保全の普及啓発活動を展開しています。ひとりでも多くの方が海の自然や生きものにふれあい、ともに自然の仕組みを学び、親しみを持ってもらうことにより、自然を守ろうという意識をひろめたいと考えています。

財団法人グリーンクロスジャパン(GCJ)は、国際環境保全組織「グリーンクロスインターナショナル」(GCI)の国別支部として発足しました。GCJの国内事業の一つとして、幼少からの環境教育の重要性を感じ、全国の小学児童を対象とした「みどりの小道」環境日記を無償で配布しており、2010年度で12回目を迎えております。環境日記の申込数も年を追うごとに増えております。
また、GCJは、GCスリランカと共同で環境教育の普及、また太陽光発電を利用した街路灯を設置した公園の建設など、各国支部と共同して環境事業に取り組んでおります。

全国にある、環境問題に取り組む高校生有志を結ぶ組織です。
2003年より毎年年2回ずつ高校生環境フォーラムを開催しています。
高校生の活動を高校生自身の手で発信して、互いに環境に対する意識を高めています。
今年(2010年度)は8月に第15回高校生環境フォーラムを開催します。
皆さんのお越しをお待ちしております。

本会は環境省こどもエコクラブ事業をもとに、新宿区立環境学習情報センターが取り組む事業として独自のプログラムで活動しています。
本会の目的は、新宿中央公園の環境を活用して「自然現象の不思議さに気付き、さまざまな生き物の営みを知ることで命の大切さを学ぶこと」にしています。

地球温暖化がこのまま進めば、子供たちの時代には人類と生物の生存を脅かす問題になる為、絵本と紙芝居で子供たちとその両親に温暖化の現状を訴え、草の根レベルで温暖化防止活動が展開されることを目的とする。

区から2年の任期で「エコライフ推進員」として委嘱されます。地域の環境活動の中心的存在としての役割を担い、自らエコライフを実践し、地域においてその普及啓発活動を行います。

環境の保全に関する活動を支援するとともに、環境の保全に関する学習及び情報の発信の拠点とするため設置する。

1.町会・自治会をはじめ、既存の地域団体の情報の共有、ネットワークを構築する。
2.多様で開かれた協議会として、地区内の意見が集約される場とする。
3.地域の日常的課題について、解決策を検討する。
4.基本計画等、区の計画に関して区と意見交換や提案をする。
5.地区の将来の姿を検討し、区へ提言する。

・地球温暖化防止推進活動―環境学習―
 環境推進展、牛乳紙パック工作、押し花工作
・ふるさとの川をきれいにする活動―アクリルたわしの普及活動
・マイバック推進活動
・環境に関わる提案活動

「まち美化は足元から。歩道はごみ箱ではない。」を目指し、手軽にできる歩道のガム取り清掃を行っています。

目的:自然が失われつつある新宿区の子ども達に、身近で継続的な自然体験のできる場を提供して、環境学習の一助とすること。
内容:区、地元住民、学校などの協力を得て、1. 都会のなかで身近な生き物と触れ合う体験、2. 空き地を学校菜園化して作物、草花栽培などを行う自然体験の支援活動。

【目的】ごみの減量及びリサイクルの推進
【内容】啓発用印刷物の発行/環境学習・職場体験の実施/清掃関連施設見学会の実施/3R関連イベント参加

区民のみどりを大切にする心を養い、区内にみどりを増やしていくことを目的としています。

企業の環境配慮活動全般について担当しています。
○環境教育支援○全社に関わる環境法令に関する報告○全社における環境配慮活動支援○環境関連対外折衝窓口 等々

96年4月に全国紙で初の「環境面」を創設するなど、他紙に先駆けて地球環境問題に取り組んできた毎日新聞社。水と緑の地球環境本部は紙面展開のほか、ノーベル平和賞受賞者のワンガリ・マータイさんらとの「MOTTAINAIキャンペーン」や横浜国立大名誉教授・宮脇昭さんらとの「My Mai Treeキャンペーン」、アルピニストの野口建さんらとの「富士山再生キャンペーン」などの各種キャンペーンを一つに束ねてアピールするために発足。環境やCSRに関するイベントなども行っている。

モスバーガーは、日本の食文化を取り入れて、日本のお客さまに合った味を、素材にこだわったおいしさ、安心・安全、そしてお客さまの健康のお役にたつことをコンセプトに商品開発したハンバーガーショップや食を提供する店舗を展開しています。

<環境計画係>
○環境保全に係る計画事業
○環境影響評価及び地球環境保全に関すること
○環境審議会の運営
○環境基本計画に関すること
○環境マネジメントシステムに関すること
○環境測定調査
<エコライフ推進係>
○環境保全に係る普及啓発事業
○地球温暖化対策・ヒートアイランド対策に関すること
○環境学習情報センター及び新宿リサイクル活動センターに関すること
○エコライフ推進協議会に関すること

低炭素社会の実現にむけて、CO2の少ない「電気のつくり方」と、CO2の少ない「電気のつかい方」両側面から取り組みを行っています。東京電力新宿支社では、区内の小中学校へ出前授業を行い、省エネ、環境、エネルギーについて考え、行動するきっかけ作りをしています。また、小中学校の先生方への環境教育のお手伝いとして小中学校それぞれの理科部会で研修会も行っています。

自動回収機を核とした飲料容器の資源回収リサイクルシステム
「楽しく、便利に、リサイクル!」のご提案

省エネ・二酸化炭素(CO2)削減という課題に対する提案と、現状の点検費用と比較して54%〜最大81%OFFで導入できる電気保安管理サービスを両輪に、エネルギーのトータルソリューションを展開。コスト低減という具体的なメリットを提案するとともに、持続的な低炭素社会の実現に向け、「ESシステムDNA ERIA」「デマンド閲覧サービス」「ECO-TENANT」を用い、“電気の見える化から理解(わか)る化”を促進。工場や商業施設、テナントビルなどに提供しております。また、国際環境マネジメントシステム規格であるISO14001の認証を、本社ならびに各事業所にて順次取得しております。

食品の加工処理、包装資材の提供、充填機の製造と提供をしている会社です。
―環境活動:原料となる木材について森林管理認証の取得を推進使用済みの紙容器のリサイクルの促進、他。
―環境学習支援:「牛乳紙パックで『遊ぶ学ぶ』コンクール」に協賛、運営学校への出張授業

JR東日本グループは一体となって事業活動と環境保護の両立に真摯な姿勢で取り組みます、という基本理念の下、以下の基本方針を定めて、環境活動を実施しています。
1 私たちは、快適な環境の提供を通じてお客様や地域社会に貢献します
2 私たちは、地球環境保護のため技術の開発と提供に努めます
3 私たちは、常に環境保護に関心を持ち一人ひとりの環境保護意識の向上を図ります

富士ゼロックスおよびグループ関連会社は、お客様に卓越した価値を提供することはもとより、
さらに、社会からの期待を見すえて、高い理想のもと、会社と従業員が協力し啓発しあいながら、長期的で幅広い視点に立って、文化の発展とより良い社会づくりに先駆的に取り組みます。

「雨のみちをデザインする」をテーマに、雨とい、雨水利用商品の製造・販売を通して、より多くの方に雨や雨水利用をよく知ってもらい、雨とかかわりのある生活を提供することを目標にしています。

東京ガスでは、環境に優しい天然ガスを基軸として小・中学校に「環境・エネルギーの大切さを伝えたい」という考えから、出張授業に取り組んでいます。「環境問題」、「資源・エネルギー問題」「都市ガス」について学べるプログラムをご用意し、地域の環境・防災イベントや小・中学校へお伺いいたしております。また、地域の方々へも環境・防災講座等、様々なプログラムをご用意しておりますのでお気軽にご相談ください。
<プログラム>
1.燃料電池って何だろう?
2.エコ・クッキング
3.冷熱実験(−162℃の不思議な世界)
4.地球温暖化って?
5.くらしとガスなど

大日本土木は、環境保全活動と汚染の予防を推進することにより、利害関係者の信頼を確保し、循環型社会の形成を目指しております。

「人と地球が調和する持続可能な社会の実現」に向けて、包装材の削減、省エネルギーの推進、廃棄物の削減など環境負荷の低減に努めています。また本店ではエネルギー&リサイクルをテーマにした「夏休みこどもプログラム」の開催や、新宿区主催の「町の先生見本市」への参加など、お客さま・次世代をになう子供たちや、地域の皆さまとの環境にかかわるコミュニケーションを積極的に行なっています。

環境理念・環境方針のもと、1997年よりISO14001の基づく支店単位の環境保全活動を実施し、2004年からは全社にわたる全社統合の環境マネジメントシステム(EMS)を確立し、運用しています。また、2005年度からは、グループ会社が共通に運用できる簡易なEMSを構築、導入しています。

世界各地での紛争や自然災害などの緊急支援から自立支援に至るまで「心のケアと自立の支援」をモットーに決め細やかな支援を行う国際協力NGOです。